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お知らせ・解説記事
制度の動きと、実務の勘どころ。

省エネ計算・省エネ適合判定・BELS・住宅性能評価・CASBEE・東京都建築物環境計画書について、制度改正の最新情報と、実務で迷いやすいところの解説をまとめています。下のボタンで種類を絞り込めます。はじめての方は「解説」から読むと、制度の全体像がつかみやすいと思います。

全 56 件を表示中

2026年

住宅省エネ2026キャンペーンの補助を受けた住宅は、販売・賃貸の予定の有無に関わらず、新築は省エネ性能ラベル、既存は省エネ部位ラベルのいずれかを発行する。みらいエコ住宅2026事業・給湯省エネ2026事業(新築)は性能ラベル、先進的窓リノベ2026事業・給湯省エネ2026事業(既存)・賃貸集合給湯省エネ2026事業は部位ラベル 2026.11.02最新情報 補助を受けた住宅は、売る予定がなくても省エネ性能ラベルの発行が求められます|住宅省エネ2026キャンペーンと、新築の「性能ラベル」・既存の「部位ラベル」の使い分け EUの改正建築物エネルギー性能指令(EPBD・(EU) 2024/1275)の国内法化期限は2026年5月29日。欧州委員会は2026年7月15日に27加盟国すべてに正式通知を送り、10月1日には国家建物改修計画の案を出していない9か国に、第2段階の理由を付した意見を送った。違反手続は正式通知・理由を付した意見・EU司法裁判所への付託の3段階 2026.11.02最新情報 EUの建物の省エネ指令、欧州委員会が27か国すべてに違反手続の「正式通知」|国内法化の期限と3段階の手続、日本の基準の決まり方との違い 米国の工場生産住宅(マニュファクチュアド住宅)の省エネ基準。2026年7月11日成立の21st Century ROAD to Housing Act 第301条により、連邦機関が作った基準はHUDが合意形成手続で採用するまで効力を持たない。DOEは2026年9月18日、2022年の最終規則は効力がないと通知。HUDの採用期限は2027年7月11日、以後3年以内ごとに更新 2026.10.30最新情報 米国の工場生産住宅の省エネ基準が「効力なし」になりました|法律が基準の効力を住宅都市開発省の採用に結びつけた経緯と、日本の仕組み 機械式駐車場のEV充電設備の扱い。東京都の整備基準では、機械式の区画は基準をかけるかどうかと必要な区画数の計算に入らず、配管等の基準の対象外のまま。2026年4月から、大臣認定と同等の安全性の装置に付けた充電設備は、充電設備の区画として数えられる。英国は屋根付き駐車場にも充電器を求めるか意見募集中 2026.10.29最新情報 機械式駐車場のEV充電は、東京都の基準でどう数えるのか|2026年4月の見直しと、英国の改正案との違い オーストラリアの建物のCO2算定の手引きは任意。建築基準NCCの外に置かれた手引きだが、EPDは第三者検証済みで現場搬入時に有効なもの、業界平均のEPDは最悪値、カーボンニュートラル製品はオフセットを除いた値、排出量の1%を超える部材はすべて算入、再使用部材は0 2026.10.28最新情報 オーストラリアが建物のCO2の算定方法を手引きにまとめました|義務ではないが、建材データの条件は厳格です 米国の省エネ基準の費用の物差し。DOEは費用対効果の計算方法(割引率・回収年数の閾値)を意見募集で問い直し、ICCは2030年版から省エネ基準を基本のIECCと上乗せのIECC Stretchの2冊に分ける。ASHRAE 90.1-2022の分析条件では、寿命40年の対策の単純回収年の限界値は暖房(化石燃料)25.1年・冷房(電気)22.0年 2026.10.27最新情報 米国が省エネ基準の「費用の物差し」を見直しています|DOEによる計算方法についての意見募集と、IECCの基本版・上乗せ版への分割 国土交通省が公開した鉄骨造住宅の外皮計算の教材。モデル住宅の外壁の熱貫流率は、熱橋を考慮しないと0.328、柱・梁・間柱の熱橋を考慮すると0.72 W/㎡Kになる 2026.10.26最新情報 国が鉄骨造(S造)住宅の外皮計算の教材を公開|柱・梁・間柱の熱橋の評価方法と、モデル住宅の計算例 EUのデータセンター格付けラベル。エネルギー効率の指標PUEをA(1.15以下)からG(1.9超)まで、水の効率WUEをA(0.1以下)からG(1.0超)までの7段階で表示する。初回のラベルは2027年8月15日までにEUのデータベースが自動で作る 2026.10.26最新情報 EUがデータセンターに省エネの格付けラベル|PUEと水の効率をA〜Gの7段階で表示、日本のPUE基準との違い 非住宅のモデル建物法 Ver.3.12β(2026年10月21日公開の試行版)では、計算結果PDFが6章構成になり、一次エネルギー消費量のGJ/年(合計と設備別)とPAL*の設計値・基準値が表示される。計算結果のBEImは変わらない 2026.10.26最新情報 モデル建物法の計算結果に、一次エネルギー消費量(GJ/年)とPAL*の値が載るようになります|Ver.3.12β(2026年10月21日公開)の変更点と注意点 基礎の線熱貫流率の旧評価方法は2026年10月31日で廃止の予定だったが、国土交通省は10月21日の事務連絡で、経過措置として当面の間は引き続き使えるとした。原則として使うのは新評価方法 2026.10.21最新情報 基礎の線熱貫流率の旧評価方法は、11月以降も当面使えます|経過措置の内容と、新旧の違い・注意点 ニュージーランドの断熱基準H1の改正。住宅の参照建物の壁のR値は2.0から1.6に下がった。壁の熱抵抗は枠材の比率を38%以上と仮定して計算するルールに変わり、国は求める水準は変わらないと説明している。旧版を使えるのは2026年11月26日まで 2026.10.21最新情報 ニュージーランドが断熱基準を改正|参照建物の壁のR値は2.0→1.6、それでも「水準は変わらない」理由 住宅の省エネ基準を遅くとも2030年度までにZEH水準へ引き上げる国の方針。6地域の場合、一次エネルギーのBEIは1.00から0.80へ、外皮平均熱貫流率UAは0.87から0.60へ。施行日や経過措置は、2026年10月19日時点で当社が確認した範囲では示されていない 2026.10.19最新情報 住宅の省エネ基準を、遅くとも2030年度までにZEH水準へ引き上げる国の方針|決まっていること・まだ示されていないこと 経済産業省は、木造の共同住宅以外の共同住宅に用いるサッシを建材トップランナー制度に加える省令・告示の改正案を公表した。基準熱損失防止性能は2.97W/㎡K、目標年度は2030年度。意見募集は2026年11月16日まで 2026.10.16最新情報 マンションのサッシを建材トップランナー制度の対象に加える改正案|経産省の告示案(基準2.97・2030年度)と省エネ計算の関係 フランスのDPE(住宅の省エネ性能表示)で使う電気の一次エネルギー換算係数は2.58から2.3、1.9と下がり、2027年1月1日に1.7になる。日本の建築物省エネ法は9.76MJ/kWh(kWh換算で約2.71)のまま 2026.10.15最新情報 フランスは電気の一次エネルギー換算係数を2027年1月に1.7へ下げます|建物を変えずに評価が変わる仕組みと、日本の9.76MJ/kWh LCCM適合判定ツールの版と入力の符号。戸建v2.0・低層共同住宅v3.0では、太陽光発電の自家消費分などを正の値で入力する 2026.10.15最新情報 LCCM住宅の適合判定ツールは、省エネ計算プログラムがVer.3.10以降なら新しい版を使います|太陽光の自家消費分は「正」の値で入力します CASBEE名古屋が2016年版ベースから2024年版ベースのCASBEE_Nagoya2026へ。令和8年10月1日の届出から使用、令和9年3月31日までは2016年版も受付 2026.10.14最新情報 CASBEE名古屋が2026年版に変わりました|全国版2024年版への対応で変わった評価基準値と、2027年3月までの経過措置 英国のClean Heat Market Mechanism=ボイラーを売るメーカーに、販売台数の一定割合のヒートポンプ設置を求める制度。目標は2025/26年度の6%から、2030/31年度に18%へ上げる案 2026.10.13最新情報 英国は、ボイラーを売るメーカーにヒートポンプの普及目標を課しています|2030/31年度に18%へ上げる案と、日本の給湯器の新制度との違い 2026年10月1日公開のモデル建物法(小規模版)Ver.3.11では、空調を評価する場合、屋根・外壁・窓のどれかが無い建物はエラーが表示されて計算できず、標準入力法かモデル建物法(通常版)で計算する 2026.10.08最新情報 モデル建物法(小規模版)は、空調を評価する建物で屋根・外壁・窓のどれかが無いと使えなくなりました|2026年10月のVer.3.11と、1階の店舗への影響 フランスRE2020のライフサイクルCO2算定で、住宅の共用廊下・ホール・駐車場は排出量に数えるが床面積(居住面積)には入れないことを示す図 2026.10.07最新情報 フランスの住宅では、共用廊下や駐車場のCO2も数えますが、その面積は「1㎡あたり」を求める分母に含めません|非住宅との線引きの違いと、日本の算定ルール案 改正建築士法の関係政令が2026年10月6日に閣議決定。2027年4月1日から、延べ面積を問わず、建築士が行う設計・工事監理の契約の全てで契約書の相互交付が義務に 2026.10.07最新情報 2027年4月から、小さな建物の設計契約でも契約書の取り交わしが義務になります|改正建築士法の施行日が決まりました 国土交通省が2026年9月18日に策定したBIMデータ審査の基本構想。2029年春に開始予定、省エネ適判への開始時からの実装は今後協議 2026.10.05最新情報 建築確認のBIMデータ審査は2029年春に始まる予定です|省エネ適判への開始時からの実装は「今後協議」 住宅の省エネ計算プログラム Ver.3.11.0 が2026年10月1日に公開。評価方法の変更等の概要は8月24日の7項目、8月31日の9項目から、正式版で11項目になった 2026.10.02最新情報 住宅の省エネ計算プログラム Ver.3.11.0 が公開されました|正式版で11項目になった変更と、入力画面で変わるところ 家庭用給湯器の新しい省エネ規制=メーカーが2034年度の化石エネルギー消費量の目標を自ら設定・公表する。国の目安は1台1人あたり5,605MJ。電気ヒーター温水器も対象に入る 2026.09.30最新情報 給湯器の省エネ規制が見直されます|メーカーが化石エネルギー消費量の目標を定める新制度。電気ヒーター温水器も対象に シンガポール BCA Green Mark v7=省エネだけを見るBCA Energy Ratingと総合評価の2枚の証書。旧版Green Mark 2021で省エネ単独の認証が取れたのはSLE(2005年比60%以上)だけだった 2026.09.29最新情報 シンガポールのGreen Mark v7は、省エネ性能だけで認証を受けられる範囲を広げました|2枚の証書と、日本のBELS・CASBEEとの違い 英国 Approved Document L 2026年版の要求事項L3(地上階床面積の40%×0.22kWp/㎡)と、東京都の再エネ設置基準(設置可能棟数×算定基準率×棟当たり基準量2kW)の対照 2026.09.24最新情報 英国は住宅の太陽光の設置量を「棟ごとの計算式」で定めました|地上階床面積の40%と、東京都との違い 2050先導型住宅推進事業のモデル住宅の必須要件6項目のうち、断熱等性能等級5以上と一次エネルギー消費量等級6以上が省エネの要件であることを示す図 2026.09.18最新情報 レジリエンスの補助金なのに、入口は省エネの等級です|2050先導型住宅推進事業 第2回・10月19日締切 性能向上計画認定の認定基準がイ(誘導基準に適合)とロ(同等性の認定)の2本立てになること、および容積率の特例の上限が延べ面積の10分の1であることを示す図 2026.09.15最新情報 先導的な省エネ技術の大臣認定が2027年4月に始まります|誘導基準への「同等性の認定」と容積率の特例 フランスの政令 décret n° 2026-863(対象ボイラーの温室効果ガス排出量79g/kWhの閾値と3段階の施行日)と日本の評価の枠組みの対照 2026.09.15最新情報 フランスは新築のガスを「79g/kWh」で止めます|2027年住宅・2030年その他、日本のBEIとの違い 米連邦庁舎の脱化石燃料基準の3度の停止と、日本の官庁施設の環境保全性基準の対照 2026.09.14最新情報 米国は連邦庁舎の省エネ基準を3度止めました|停止は2027年3月まで、日本の官庁施設はBEI0.6 LEED v5 MRp2 に J-CAT を使うための適用条件と提出物 2026.09.11最新情報 LEED v5の必須項目にJ-CATが使えるようになりました|日本国内・BD+C限定の適用条件と、提出物3点セット 東京都 建築物環境計画書制度 改正案の省エネ性能基準 新旧対照 2026.09.08最新情報 東京都の新しい省エネ基準の数値が出ました|UA値0.8・BEI0.85、意見募集は10月9日まで 合同会社テト/省エネ・性能評価の公式Q&Aリンク集 2026.09.06お知らせ 「省エネ・性能評価の公式Q&Aリンク集」を公開しました|省エネ適判・BELS・住宅性能評価・低炭素・CASBEEの公式Q&Aの所在を制度別に 建築物通算炭素排出量評価の届出制度とJ-CATの算定区分 2026.09.03最新情報 ライフサイクルカーボンの届出が義務になります|建築物通算炭素排出量評価の中身と、LCCO2の計算のしかた CASBEE-ウェルネス不動産・TSUNAG認定・ResReal認証の対象と費用の比較 2026.09.02最新情報 ウェルネス・緑地・防災の認証が増えています|CASBEE-ウェルネス不動産・TSUNAG認定・ResReal認証 モード熱効率=熱効率から石油熱源機は8.1%、ガス熱源機は追焚ありで6.4%・追焚なしで4.6%を引いた値 2026.09.02最新情報 仕様基準でも給湯・温水暖房一体型が使えます|熱効率からモード熱効率への換算と適合早見表 住棟単位登録方法と住戸単位登録方法の違い=計画書第四面・第五面の様式の一部に代えられるか、集計表を手入力するか 2026.09.02最新情報 共同住宅の省エネ適判は「登録方法」で提出書類が変わります|住棟単位登録と住戸単位登録の違い 委任規則(EU)2026/52=参照期間50年・単位kgCO2eq/㎡・必須16/任意3のライフサイクル段階 2026.09.01最新情報 EUは建物のCO2の数え方を法令で決めました|参照期間50年と、日本のJ-CATとの違い 2026年10月改定の変更概要が7項目から9項目に。新規はNo.4ダブルスキン及びエアフローウィンドウの追加と、No.8オーバーハングの記載見直し 2026.08.31最新情報 住宅の省エネ計算にダブルスキン・エアフローウィンドウが入ります|2026年10月改定は7項目から9項目に 上位住宅トップランナー事業者の指定戸数。建売戸建て住宅2,000戸、分譲マンション2,000戸、注文戸建て住宅2,000戸、賃貸アパート15,000戸。公布は令和8年9月、施行は2027年4月1日の予定 2026.08.26最新情報 上位住宅トップランナー制度とは|指定は年2,000戸から・2027年4月施行と施行令パブコメ 東京都 建築物環境計画書制度 2028年度改正へ。2026年7月28日の第9回技術検討会で改正案を提示、このあとパブリックコメント30日間、令和8年中に第10回検討会でとりまとめ、令和8年度中に条例・規則を改正、令和10年度に施行 2026.08.25最新情報 東京都の環境計画書制度が2028年度に変わります|LCCO2算定の義務化と省エネ性能基準の強化 英国の省エネ計算 SAP 10.3 から HEM へ。2026年3月24日にSAP 10.3のみを承認、最短3か月後にHEMを追加承認、そこから24か月以上は併走、6か月前予告のうえHEMへ一本化 2026.08.25最新情報 英国は計算プログラムの切替をこう決めた|SAP 10.3とHEMの24か月併走 住宅の省エネ計算 Ver.3.11.0 — 2026年10月1日改定。付録C 表1 に「内付けの日射遮蔽部材(和障子を除く)」の列が新設され、単板ガラスは0.62、二層複層ガラスは0.57となる 2026.08.24最新情報 住宅の省エネ計算プログラム Ver.3.11.0|2026年10月改定で変わる7項目と窓の付属部材の冷暖分離 省エネ計算の床面積の端数処理 — 従来は小数第3位を四捨五入、2026年10月からは建築基準法の扱い(原則 小数第3位以下切り捨て)に従う 2026.08.21最新情報 省エネ計算の床面積の端数処理が変わります|2026年10月改定と12月末までの経過措置 日本と海外の省エネ基準の比較 — 窓の熱貫流率は日本6地域の省エネ基準が4.7、英国1.6、ドイツ1.3、ソウル1.0 2026.08.21解説 日本と海外の省エネ基準を比較する|窓のU値・BEI・評価の枠組みはどこが違うか 海外の省エネ計算とLEED・CASBEE — 建築分野のCO2は日本全体の約4割。運用エネルギーからホールライフカーボンへ 2026.08.21最新情報 海外の省エネ計算とLEED・CASBEEの最新動向|運用エネルギーからホールライフカーボンへ 省エネ計算プログラムのURL変更 — lowenergy.jp から lowenergy.mlit.go.jp へ、対象16システム 2026.08.19最新情報 省エネ計算プログラムのURLが変わります|2026年12月1日 lowenergy.jp → lowenergy.mlit.go.jp 住宅の省エネ計算プログラム Ver.3.9.0からVer.3.10.0への改定 — 差し替えられた技術情報の章 2026.08.19最新情報 住宅の省エネ計算プログラム Ver.3.10.0|2026年4月改定で変わった9項目 共同住宅の一次エネルギー消費量 — 設備で稼ぐか外皮で稼ぐか。ZEH-M Orientedを満たす3つの仕様パターン 2026.08.18解説 共同住宅の一次エネルギー消費量|ZEH-M Orientedを満たす設備仕様の組み合わせ 共同住宅の外皮 — 仕様基準と性能基準の比較。性能基準は住戸ごとに断熱厚さを配分し、仕様基準は全住戸が同じ仕様 2026.08.17解説 共同住宅の外皮|仕様基準と性能基準のメリット・デメリットを実例で比較 断熱範囲図の書き方 — 断熱ラインは一周して閉じる 2026.08.17解説 断熱範囲図の書き方|断熱ラインの決め方と記載項目、審査で指摘されやすい点 非住宅の省エネ基準と省エネ計算 — 中規模非住宅のBEI基準値が2026年4月に1.00から0.75〜0.85へ 2026.08.12解説 非住宅建築物の省エネ基準と省エネ計算を13の表で総まとめ【2026年4月 中規模引上げ対応】 GX ZEH-M Oriented — 共同住宅の新ZEH基準を図解で解説 2026.08.07解説 共同住宅の新基準「GX ZEH-M Oriented」とは?断熱等級6×一次エネ35%削減を図解で解説 エスキス(Esquisse)ロゴ 2026.07.22新製品 建築の案を手で練るためのiPadアプリ「エスキス(Esquisse)」をリリースしました Sumipa(スミパ)— PDFを机に広げて片付けるMac専用ワークスペース 2026.06.16新製品 図面レビューのためのMacアプリ「Sumipa(スミパ)」をリリースしました 非住宅の省エネ適合判定の業務効率化とBELS申請のポイント(note記事) 2026.02.18お知らせ 非住宅の省エネ適合判定の業務効率化とBELS申請のポイントについて

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